〒167-0032
東京都杉並区天沼3-5-4 MS荻窪ビル3F
03-5347-3759
i-ogikubo@tomas.jp
荻窪駅[JR/東京メトロ丸の内線]【西口】徒歩3分
 
開校時間
月曜日~金曜日:13:00~21:00
土曜日:10:00~21:00
日曜日:CLOSED
 
 

インターTOMAS
荻窪スクール

 
 

 

 

 

アクセス

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Staff Member

STAFF MEMBER

エリアマネージャー  Area Manager
西村 展和
Nobukazu Nishimura
1978年生まれ Institute of International Education in London 卒

長年英会話スクールに通っているが、なかなか上達しないという声 を良く聴きます。 外国人の先生とのレッスンを受けていれば英語は 上達していくのでしょうか。答えはNoです。
大切なのは、いつまでにどのような英語力を身につけたいのかを明 確にすることです。そうすることで、英語学習の方法や内容、そし て量が決まります。同時にどのような講師から教わるのが効果が高 いかが見えてきます。英語を習得する=アメリカ人やイギリス人と 同様の英語力を身につけなければならない、 ということではないのです。英語は海のようなもの、その英語のど こを学ぶのか、何が必要なのかは人によるのです。
また、全く初めて学ぶ、幼少期に少し英語を学んでいたが受験でブ ランクがある、最近帰国したところである等、スタート地点は生徒 それぞれ異なります。それゆえ、カリキュラムは一人ひとり異なる べきであり、十把一絡げに既存のカリキュラムに生徒たちをはめ込 んでいく教育方法では高い学習効果は期待できません。
インターTOMASは一人ひとりの目標や状況を把握し、それに向 けて百人百様の個人別カリキュラムで進めていきます。英語を使っ て国際的に活躍できるように4技能5領域をバランスよく育ててい くのもよし、英検合格のために弱い特定の技能を磨くのもよし、さ らには指定校推薦の条件を満たすために学校の英語のテストのスコ アを高めるのもよし、高校や大学受験のために速読力・即解力をみ につけるのもよし、様々な形でお手伝いが可能です。
荻窪スクールの例ですが、荻窪の生徒で受験に成功している生徒は 、とにかく英語を尖らせきっています。今年は東大(文I)を出す 事ができましたが、彼はほぼ毎日インターTOMASに通っており 、他の科目の事をこちらが心配するほどでした。そんな彼は、英語 を磨き切る、尖らせきるという信念を常に持ち続け志望校合格を勝 ち取りました。 もちろん英語だけで達成できたわけではありませんが、圧倒的な英 語力(英検準1級合格、IELTS8.0、TEAP360)で他 の弱い科目を補った事は紛れもない事実であると言えるでしょう。 年々難化の一途を辿る大学受験においても、英語を味方につける事 で優位性を発揮する事ができるのです。
インターTOMASは英語のプロ集団です。英語に関してはどこに も負けません。特に、会話だけでなく受験を絡め、パーソナルに、 そして、トータルで指導出来る英語スクールは他にないでしょう。 あなたのゴールを是非聞かせてください。
 
マネージャー  Manager
上野 祐哉
Yuya Ueno
1995年生まれ 上智大学 卒

大学受験や英検をはじめとした、今までの英語学習を通して私は「英語は頑張り方を教えてくれる先生である」ということを信念に抱くようになりました。スクールマネージャーとして、利用者の皆様にもその「先生」に出会ってもらえるべく全力でサポートしていく所存です。また、英語を通じて得られた学習経験は、人生の様々な場面で必ず教訓として活きます。これは早いに越したことはありませんが、何歳からでも遅くはありません。まずはできることから少しずつ始めてみることで、見えてくるものがあります。一見不可能に思える志望校合格や英検合格も日々の努力の積み重ねがあらゆる困難を乗り越えさせてくれます。
 英語学習のサポートにあたり、私はアウトプットを意識したインプットを推奨したいと考えています。レッスンなどを通して得られた新しい知識を自分のものにするには、自ら運用するのが一番の近道です。利用者の皆様にはその近道に気付いていただき、そちらへと適切に誘導できるよう尽力して参ります。


エリアマネージャー 
Area Manager
 
西村 展和
Nobukazu Nishimura
 

1978年生まれ Institute of International Education in London 卒
長年英会話スクールに通っているが、なかなか上達しないという声を良く聴きます。外国人の先生とのレッスンを受けていれば英語は上達していくのでしょうか。答えはNoです。
大切なのは、いつまでにどのような英語力を身につけたいのかを明確にすることです。そうすることで、英語学習の方法や内容、そして量が決まります。同時にどのような講師から教わるのが効果が高いかが見えてきます。英語を習得する=アメリカ人やイギリス人と同様の英語力を身につけなければならない、ということではないのです。英語は海のようなもの、その英語のどこを学ぶのか、何が必要なのかは人によるのです。
また、全く初めて学ぶ、幼少期に少し英語を学んでいたが受験でブランクがある、最近帰国したところである等、スタート地点は生徒それぞれ異なります。それゆえ、カリキュラムは一人ひとり異なるべきであり、十把一絡げに既存のカリキュラムに生徒たちをはめ込んでいく教育方法では高い学習効果は期待できません。
インターTOMASは一人ひとりの目標や状況を把握し、それに向けて百人百様の個人別カリキュラムで進めていきます。英語を使って国際的に活躍できるように4技能5領域をバランスよく育てていくのもよし、英検合格のために弱い特定の技能を磨くのもよし、さらには指定校推薦の条件を満たすために学校の英語のテストのスコアを高めるのもよし、高校や大学受験のために速読力・即解力をみにつけるのもよし、様々な形でお手伝いが可能です。
荻窪スクールの例ですが、荻窪の生徒で受験に成功している生徒は、とにかく英語を尖らせきっています。今年は東大(文I)を出す事ができましたが、彼はほぼ毎日インターTOMASに通っており、他の科目の事をこちらが心配するほどでした。そんな彼は、英語を磨き切る、尖らせきるという信念を常に持ち続け志望校合格を勝ち取りました。もちろん英語だけで達成できたわけではありませんが、圧倒的な英語力(英検準1級合格、IELTS8.0、TEAP360)で他の弱い科目を補った事は紛れもない事実であると言えるでしょう。年々難化の一途を辿る大学受験においても、英語を味方につける事で優位性を発揮する事ができるのです。
インターTOMASは英語のプロ集団です。英語に関してはどこにも負けません。特に、会話だけでなく受験を絡め、パーソナルに、そして、トータルで指導出来る英語スクールは他にないでしょう。あなたのゴールを是非聞かせてください。


マネージャー  Manager
 
上野 祐哉
Yuya Ueno
 

1995年生まれ 上智大学 卒
大学受験や英検をはじめとした、今までの英語学習を通して私は「英語は頑張り方を教えてくれる先生である」ということを信念に抱くようになりました。スクールマネージャーとして、利用者の皆様にもその「先生」に出会ってもらえるべく全力でサポートしていく所存です。また、英語を通じて得られた学習経験は、人生の様々な場面で必ず教訓として活きます。これは早いに越したことはありませんが、何歳からでも遅くはありません。まずはできることから少しずつ始めてみることで、見えてくるものがあります。一見不可能に思える志望校合格や英検合格も日々の努力の積み重ねがあらゆる困難を乗り越えさせてくれます。
 英語学習のサポートにあたり、私はアウトプットを意識したインプットを推奨したいと考えています。レッスンなどを通して得られた新しい知識を自分のものにするには、自ら運用するのが一番の近道です。利用者の皆様にはその近道に気付いていただき、そちらへと適切に誘導できるよう尽力して参ります。

講師 Teachers


中島 Nakajima

 
チーフ講師として、荻窪で勤務する全ての講師を束ねる。コミュニケーションのための英語から学校対策、各種英語資格試験対策(TOEICTOEFL、英検 ®TEAP他)、高校・大学受験対策まで何でもこいの先生。東大、京大、東工大、早慶GMARCH等、実績多数。

首藤 Shudo
 
早稲田大学卒、帰国子女でありながら、日本の伝統的な教育にも精通している。高校・大学受験対策、英検®、TOEIC対策を得意とする。生徒がよくつまずくポイントをおさえての指導は分かりやすく、生徒からの人気の高い先生。
 

トム Tom
 
オーストラリア出身、インターTOMASにおいて最も教授歴が長い講師の一人。荻窪スクールの外国人講師をまとめリードしている。キッズクラスのコーディネーターとしても活躍。生徒にも慕われ、担当生徒数が最も多い、実力派講師。
 

ヘクター Hector
 
アメリカ(プエルトリコ)出身、大学では英語教育を専攻、自身の英語習得に関する理論とインターTOMASのマイストーリー・メソッドを融合させ、自身で作成した教材で生徒の英語力向上に献身している。新人講師の教育にも力を発揮している。 

クリスティン Christine
 
アメリカ出身。オハイオ州立大学卒。大学では日本語学専攻。卒業後、フィンランドのトゥルク大学院に進学。東アジア、特に日本の歴史を研究。TOEFLやIELTSを教えるためのトレーニングを受け、その専門知識を活かし、各種英語資格試験の対策をメインに担当している。

ハリー Harley
 
アメリカ出身。未就学児から大人の生徒まで幅広く対応可能。“毎回の授業において必ず学びを獲得してもらう”という強い信念のもと、入念な授業準備を行ない、体系的な授業を行なっている。教室という環境ではあるが、生徒にリアルに近い発話促すために、状況・場面設定に抜かりがない。

辻 Tsuji
 
TOEFL、TOEIC満点、英検®1級ホルダー、英語マスターとは彼のことといっても過言ではない。帰国入試対策(エッセイ指導)、英検1級、準1級(特に二次試験)対策を得意とする。いくつか固定のテンプレートを導入し、そこから広げていくスタイルなのでわかりやすい。引き出しの多い先生である。

谷口 Taniguchi
 
一橋大学に在学。インターTOMAS(荻窪スクール)の卒業生。インター流の教え方を熟知しており、非常に安定感がある。学校英語対策、英検®をはじめとする各種英語資格試験対策に定評あり。細かいところまで意識をいきわたらせ、生徒の様子をしっかりと見ながら、進めてくれる先生。

セクラ Seckler
 
ICUに在学。物腰のやわらかい先生で、面倒見がよく、特に小学生や中学生からの信頼を得ている。たくさんの良質な例文を提示し、そこからルールを見つけ出させる帰納的なアプローチでわかりやすい文法指導を常に意識している。TOEFL、IELTS、英検、そして海外大学入試対策も可能。

河島 Kawashima
 
一橋大学に在学。一度も海外に出ることなく英語を習得、英検は1級を取得している。特に大学受験対策に定評があり、自身が培った勉強法とインターTOMASのメソッドとを掛け合わせた授業で生徒をしっかり引っ張っている。模擬国連にも参加。

戸村 Tomura
 
立教大学理工学部に在学。理系でありながら英語が得意科目というオールマイティーな先生。インターTOMAS(荻窪スクール)の卒業生であり、通塾当時の経験を活かして、生徒のつまずきやすいポイントをしっかりカバー。バンジージャンプやスカイダイビングなどアクティブな趣味を持ち、気さくで打ち解けやすい。英検準1級取得、TEAP360点。
 

梶谷 Kajitani

上智大学に在学。英語への熱い思いを胸に努力し、高校時代にTOEFL speakingで満点をたたき出すなど英語コミュニケーションに秀でる。大学受験も経験しているので、授業内容は会話から受験対策まで多岐にわたる。彼もインターTOMAS(荻窪スクール)卒業生であり、気さくで爽やかな授業スタイルで生徒に慕われている。

藤岡 Fujioka
 
慈恵医科大学に在籍。インターTOMAS(荻窪スクール)の卒業生。ゼロから英語学習を始めたのは小学生の時、メキメキと力をつけ、高校3年次に英検1級合格。分析力が高く、生徒の特徴を掴み、ペースや内容、アプローチを変えながらの指導で、自ずと学習効果と効率性が高まる。英検対策はもちろん、高校、大学受験対策から会話まで幅広く担当。努力家で勤勉、非常に頼れる先生である。

吉岡 Yoshioka
 
ワシントン大学に在籍。インターTOMAS(荻窪スクール)の卒業生。小学生の時に英語学習を開始、早い段階から海外大学への進学を志望し、TOEFL対策のカリキュラムを軸に、4技能にわたる高い英語力を身につけてきた。自身の経験から、海外留学に関する相談に対しても的確なアドバイスを実施。引き出しが多いのも、多くの生徒に慕われる理由の一つである。

松岡 Matsuoka 
 
国際基督大学(ICU)に在籍。幼少期をアメリカで過ごす。会話だけでなく高校・大学受験対策まで幅広く担当可能。論文指導、面接指導にも長けており、推薦入試を控えている生徒への面接指導やアドバイスにおいても力を発揮している。フライングディスク部に所属、アウトドア好きのアクティブな先生。

 
 
高校・大学入試合格体験談

受験生の皆さん、お疲れさまでした。インターTOMAS荻窪スクールでは、中学、高校、大学受験においても、英語を活かした戦い方ができるよう、戦略的に英語教育を進めています。随時合格実績を掲載します。
 

スクールからのお知らせ
 
高校・大学入試合格体験談

 
受験生の皆さん、お疲れさまでした。インターTOMAS荻窪スクールでは、中学、高校、大学受験においても、英語を活かした戦い方ができるよう、戦略的に英語教育を進めています。随時合格実績を掲載します。
 

合格体験談 

一橋大学 法学部、慶應義塾大学 法学部 合格
M.T. さん
 
インターTOMASには中1から6年間通っていました。高2の終わりから受験対策を始め、3年生の夏までにセンター対策を、その後は、一橋大学の二次試験対策を中心に、自分のペースに合わせて受験大学の過去問を使って対策をして頂きました。
私は入塾当時からネイティブの先生との英会話の授業を取っていたため、英語を「受験科目」として意識したり苦手意識を抱いたりすることはありませんでした。今思えば、それがあったからこそ第1志望の一橋大学合格に繋がったと感じています。実際にセンター試験では満点を取ることができましたし、二次試験でも英語は得点源となりました。また、ネイティブの先生との授業は受験期には息抜きにもなりました。
私はインターTOMASのアットホームな雰囲気が好きだったので、受験期には自習で毎日のように利用させて頂きました。先生方、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

合格おめでとうございます。今回の合格はM.T.さんの日々の努力の賜物であるのは間違いありません。ほとんど毎日といってもいいほど自習に来ていましたが、まじめに取り組む姿が印象的でした。中学3年で英検準1級、その後は受験対策用に授業の機会を増やし、センター対策、二次試験対策とほぼ計画通りに進めてこられました。英語の成長は量に比例するといってもいいと思います。大学でも活躍されることをお祈りいたします。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

富山大学 医学部 合格
M.S. さん
 
私は、センター試験前まで、富山大学とは別の国立大学を目指していました。しかし、センター試験が上手くいかなかったこと、また、二次試験で挽回する程学力に自信がなかったことから、今まで考えたこともなかった富山大学を受験することを決めました。
富山大学受験を決め、過去問を聞いてみて、最も対策が必要だと思った課目は英語でした。私は最初に目差していた大学は英語は他学部と共通で、比較的に簡単であり、また、センター試験の英語もあまり難しいものではなかったために、高校3年生のうちは、ほぼ理科科目を中心に勉強していました。しかし、富山大学医学部の英語はボリュームがあり、さらに、二百語以上の英作文があったりと、英語の難易度が想像以上に高いものでした。
このままでは不合格になる、と考えた私は、高校2年生まで3年間お世話になったインターTOMASに、英作文対策のために再び通うことを決めました。その後は英作文を中心に、難しい英単語や医療英単語を覚える等、多くの時間を英語にかけました。一人で学習に取り組んでいた段階では時間内に解き終わらず、英作文も上手く書くことが出来なかったのですが、練習段階で余裕をもって時間内に解くことができるようになり、二次試験本番では全ての問題を自信を持って解ききることができました。また、英作文も二百語以上書き終えることができました。
私が富山大学医学部に合格することができたのは、インターTOMASの中島先生の指示に従い、正しい方法で効率よく英語を勉強できたからだと思います。また、再度入会するまでの3年間でインターTOMASで英語の基礎力を培うことができたことも大きかったとも思います。インターTOMASの先生方や、通わせてくれた両親には感謝の気持ちで一杯です。

合格おめでとうございます。とても素晴らしいです。振り返ってみますと、英検を含め、いつも立てた目標はしっかりと達成してこられていました。やるときはやるという強い精神を持ったM.S.さんのことですから、今後もしっかりと勉強され、立派なお医者様になられることでしょう。とても誇りに思います。頑張ってください。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

京都大学 文学部 合格
A.N. さん
 
英語が得意科目だと、大学入試では大きなアドバンテージになります。インターTOMASではライティングとスピーキングに特化して学びましたが、これによって瞬発的に英単語が頭に浮かんでくるようになり、基礎を固めることができました。英語学習は継続あるのみ。今はまだ英語がうまく使えなくても、気長に続けることが大切だと思います。将来的に仕事や生活の場で活かせるように、今後も楽しく学んでいきたいです。

合格おめでとうございます。受験においても 英語がアドバンテージになったのは、小学生のときからまじめにこつこつと英語に取り組んでこられた結果だと思います。もちろん英語以外の科目のパフォーマンスをあげる必要はありましたが、英語が出来た分、時間とエネルギーをそれらに費やすことが出来たことも勝因であったのではないでしょうか。学び続ける姿勢を大切に、さらに大きく成長されてください。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

早稲田大学 国際教養学部 合格
A.S. さん
 
この大学を志望したのは、カリキュラムが充実しているのはもちろんですが、英語を通して新しい学びが獲得できる、私の理想とする環境が整っていると判断したからです。また、一年間の海外留学が組み込まれているのも判断材料の一つでした。
私は受験中もインターTOMASで会話のレッスンを継続していました。途中一旦お休みしようかとも思いましたが、使わないと英語力は落ちていく恐れがあったので、継続しながら受験勉強をすることを選択しました。
小学校から続けてきた英語ですが、スピーキングやライティングに長い間取り組んできたので、受験勉強においてもインターTOMASで学んだ力を発揮することが出来たと思います。また、受験前は授業で扱う題材を志望校の過去問題(長文)に変更、それについてディスカッションや要約等、コミュニケーション活動に繋げる授業内容にして頂いたので、直接的に受験対策に繋げることが出来ました。

合格おめでとうございます。最後の最後までしっかりがんばることができました。高校に入ってからTEAPや英検(準1級)にもチャレンジし、受験に向けて条件と整えながら本質的な英語力を高めて行ったことが結果に結びついたのではないでしょうか。早稲田大学以外にも慶應義塾大学、上智大学の合格も勝ち取ることが出来、理想的な形で受験を進めることが出来ました。なお、大学合格はゴールではなくスタートです。気を緩めることなくこれからも走り続けてください。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

成蹊中学校(国際学級入試 9月編入) 合格
A.K. さん

A.K.さん、合格、おめでとうございます。成蹊中学校の国際学級の入試においては、科目試験に加えて面接もあり、対策すべき内容は多岐に及びます。当校では、応募用紙の内容を豊かにするための英検準1級の対策に加え、科目試験の英語(特にライティング)の対策、そして、面接試験の対策をしました。如何にご自身をアピールするのか、その表現の仕方についてもトレーニングしました。この結果はA.K.さんの持ち前の我慢強さとこつこつ取り組んだ努力の賜物です。よくがんばりました。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

国際基督教大学高等学校 合格
Miyu Tomura さん
 
私は、第一志望である国際基督教大学高等学校(ICU)に受かりました。インターTOMASでは、小6から3年間英語を学びました。ネイティブの先生との会話練習及び浅木先生との英検対策に取り組んでいました。中3からは会話練習を続けつつ、浅木先生の授業では、ICUの受験対策に変更してもらいました。
ICUは難関校かつ英語のウエイトが高いので、特に英語に力を入れました。最初はまったく受かる気がしませんでしたが、先生方のご指導のおかげで、徐々に自信も実力もつきました。浅木先生は、私の弱点をしっかりと見極め、必要なものを必要なだけ与えてくださり、とても効率よく勉強できたと思います。ネットで合格発表を見た時、私は飛び上がるほどうれしかったです。人目を気にせず、思わずガッツポーズをしていました。
インターTOMASの先生方は、私を力強くハグしながら喜んでくれました。どれだけ壁が高くても、諦めなければ、必ず努力は報われます。合格を信じ、がんばり続けることが一番大切だと思いました。 

Tomuraさん、おめでとうございます。とても素晴らしい結果に、担当の浅木先生をはじめ、その他講師、スタッフともども、大変喜んでいます。彼女は受験生になっても、受験のための英語指導とネイティブ講師とのコミュニケーション英語、そして、音読トレーニングを並行して受講していました。受験のためにコミュニケーション英語をストップされる方がいらっしゃいますが、私が見る限り、そこもしっかりとやっている生徒が結果を残しています。Tomuraさん、これからもしっかり英語力を磨き、大学生になったら講師としてインターTOMASに力を貸してください。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

上智大学 文学部 合格
Akiho Ichikawa さん
 
今回、第一志望の上智大学に合格することができました。インタートーマスでは、感覚でしか身についていなかった英語を、受験でも通用するまで伸ばすことができました。英検準1級合格に始まり、TEAPにおける各技能平均70点クリア、そして、上智大学合格と、一つひとつ着実に形にしていくことができました。このような結果を残すことができたのは、英語を活かしてどのように受験を進めていけばいいのか、私の希望なども踏まえ、受験プランから進路の相談まで親身に考えて下さった先生方のおかげです。大学受験では英語が合否に大きく影響するため、他の受験生が英語に苦戦するなか、受験英語に熟知された中島先生に担当して頂いたのは、私にとってとても有利でした。ありがとうございました。

Ichikawaさん、合格、おめでとうございます。途中紆余曲折ありましたが、最後まで信じてついて来てくれました。Ichikawaさんがおっしゃるように、受験において英語は大きな武器になります。戦い方は様々あるでしょうが、理系・文系問わず、やはり英語が重要な役割を果たすのは間違いないでしょう。英検対策のための単語チェックや学校でわからないところのワンポイント・レクチャー等で、私も部分的に関わらせてもらいましたが、いい思い出です。これからも夢に向かって着実な歩みを重ねてください。(エリアマネージャー 西村展和)
 
 
英検®一次試験合格速報(2021年度 第1回)
 
   今回も皆さん、よく頑張られました。今回は特に2級のチャレンジ受験が多かったのですが、1級や準1級の上位の級に合格できたこと、素晴らしく思います。なお、どんな結果であれ、合格に向けて取り組んだプロセスが重要です。英検はあくまで英語力を高めるための手段です。さらなる発展に向けて、今回の経験を今後の英語学習に活かしてください。 以下は、一ヶ月以上、もしくは「同等のレッスン数を受講した」生徒の合格実績です。

 

受験級 合格者数 受験者数 合格率
1級 2名 3名 66.6%
準1級 5名 7名 71.4%
2級 13名 16名 81.2%
準2級 7名 7名 100%
3級 8名 10名 80.0%
4級 6名 6名 100%
5級 2名 2名 100%
TOTAL 43名 51名 84.3%
※3級以上の二次試験合格率は100%です。
 
 

 

 
 
 
英検®一次試験合格速報(2020年度 第1回)
 
   今回も皆さん、よく頑張られました。今回は特に2級のチャレンジ受験が多かったのですが、1級や準1級の上位の級に合格できたこと、素晴らしく思います。なお、どんな結果であれ、合格に向けて取り組んだプロセスが重要です。英検はあくまで英語力を高めるための手段です。さらなる発展に向けて、今回の経験を今後の英語学習に活かしてください。 以下は、一ヶ月以上、もしくは「同等のレッスン数を受講した」生徒の合格実績です。
 
受験級 合格者数 受験者数 合格率
1級 2名 3名 66.6%
準1級 5名 7名 71.4%
2級 13名 16名 81.2%
準2級 7名 7名 100%
3級 8名 10名 80.0%
4級 6名 6名 100%
5級 2名 2名 100%
TOTAL 43名 51名 84.3%
※3級以上の二次試験合格率は100%です。

合格体験談

受験級:準1級
A.T. さん(中3)
 
準1級は語彙力が試されるもので、過去問をといても、単語帳にのってないものも多く、覚えても覚えても、でてくるものは新しいものばかりでした。そこで私は、リーディングよりも、リスニングとライティングを固めることにしました。ライティングは、使えるフレーズや、構成を覚え、実際にそれを使って作文するという練習を週に1、2回ずつ定期的に行いました。リスニングは、2週間ほど前からはじめ、毎日過去問を解き、間違えたものは正解がわかるまで何度も聞くという方法で対策しました。時間がないときは、苦手な大問だけでもやるようにしました。英検準1級は、前日に一夜漬けでやってもできるわけではないので、できるだけ2、3ヵ月前くらいから、少しずつでいいので、準備した方が良いと思っています。

合格体験談

受験級:準1級
A.N. さん(高1)
 
私は三回目にして無事準一級の合格を果たすことができました。「今回は合格できたかも」と思えるほど、これまで受けてきた中で一番感触が良かったですし、自己採点でも合格ラインを超えていたのですが、“合格”という文字を見るまで、不安で仕方がなかったです。「二度あることは三度ある」ではなく「三度目の正直」で本当に良かったです。
前回、前々回で点数がとれなかったのがリーディングでした。長文読解と単語の問題に力を入れて指導して頂き、同時に得意分野であるライティングでさらに得点が採れるように様々な題材で作文をしました。単語はただ単語帳を眺めるだけでなく、例文で覚えるのが最善であるとわかりました。
二次対策に関しては元々ネイティブの先生との授業を取っていたのでそんなに苦ではありませんでした。しかし浅木先生に大切なポイントを教えてもらい、数回練習をしました。練習で取り組んだ作文の題材と質疑応答の題材と似ていたのでやりやすかったです。

合格体験談

受験級:2級
A.H. 君(中3)

私は先日英検2級に合格しました。ここではその教訓を記したいと思います。
受ける前は単語が中々覚えられず大丈夫か…と思っておりましたが、その分、あまり出来ないと思っていた長文読解で挽回できました。逆にライティングは試験対策のときと異なりあまり出来が良くはありませんでした。ここから言えるのは、勿論試験対策をしっかりして自分の弱みを確かめるのも大事ですがだからといってできるところを放っておくのもマズイということ、加えて駄目駄目だと思っていても案外受かるということです。受ける前から悲観的になっては自分の精神が不安定になって成績にも影響しますから、しっかりと自分に自信を付けられるレベルの勉強をした上で、自分は受かると思い込むことが大事です。即ち人事を尽くして天命を待つということです。頑張って下さい。
 

合格体験談

受験級:準2級
K.S. さん(中1)
 
前回の英検3級の合格で、次の準2級にもチャレンジしたいと思い、今回受験することにしました。しかしあまり準備期間がなく、また学校の定期テストもありましたので、正直自信がありませんでした。 
インターTOMASで英検の対策をしてもらいましたが、文法も語彙も3級とは全く異なり、腰を据えてやらなければと、とにかく先生の言うことだけはやろうと決め、取り組みました。単語、文法、長文、リスニングと、やるべきことが多くある中で、効率のいい学習ができたと思います。合格の連絡を母から受けた時飛び上がるほど嬉しかったです。
ただ3級も含めて、復習が絶対的に必要なのは理解していますので、当面の課題は総復習です。自身がついた段階で2級に向けての準備を始めます。 

合格体験談

受験級:4級+3級
Y.S. さん(小6)
 
私は今回、3級、4級をダブル受験し、両方とも合格することができました。単語を覚えるのが苦手だったので、インターTOMASの先生にテストをしてもらいながら、単語ドリルを進めました。冬休みには、英検対策のための特別プログラムを組んで頂きましたが、そこでは文法を学びました。また、PR(加圧式音読トレーニング)を週4回に増やしたことで、長文読解に慣れる事ができました。
様々な方法で、また、多くの先生に支えて頂き、一次試験を突破しました。3級には二次試験がありますが、初めての面接試験のため不安がありました。二次試験対策プログラムを受講し、本番さながらの練習をしました。本番のイメージを掴むことができていたこともあり、無事に合格することができました。 

 
 
  

 
 
 
 
お問い合わせフォーム又はお電話でお問い合わせ下さい。生徒さんの現状や目標に合わせて通学プランや指導内容を決定させて頂きます。無料カウンセリングですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
 
 
 
 
 
 
 
  
ご面談や無料体験レッスンをお受け下さい。通学をご希望のスクールにて、ご面談およびレベルチェックを兼ねた体験レッスンを実施いたします。レベルチェックの結果をもとに、適性の学習プラン・通学スタイルなどをご提案します。希望スクールは 「荻窪スクール」をご選択ください。
 

 
 
 

 
 


スクール一覧

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